- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(3) セグメント負債の「調整額」△281,382千円は、純粋持株会社の負債16,235,746千円、セグメント間債権債務消去等△16,517,128千円であります。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却費が含まれております。
当中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
2023/12/25 15:17- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の「調整額」124,278千円は、セグメント間取引消去額であります。
(2) セグメント資産の「調整額」△647,654千円は、純粋持株会社の資産21,083,606千円、セグメント間債権債務消去等△21,731,261千円であります。
(3) セグメント負債の「調整額」△587,103千円は、純粋持株会社の負債20,481,160千円、セグメント間債権債務消去等△21,068,263千円であります。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却費が含まれております。2023/12/25 15:17 - #3 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
機械及び装置
2023/12/25 15:17- #4 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
建物及び構築物、車両運搬具の一部については定額法、その他の固定資産については定率法を採用しております。
2023/12/25 15:17- #5 固定資産除却損の注記(連結)
※2 有形固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2023/12/25 15:17- #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
国内に所在している有形固定資産の額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の額の90%を超えるため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しております。2023/12/25 15:17 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前中間純利益、減価償却費等により532,130千円の収入(前年同期比48.7%減少)となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出等により1,870,488千円の支出(前年同期比16.9%減少)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、借入れによる収入等により2,076,055千円の収入(前年同期比47.6%増加)となりました。
2023/12/25 15:17- #8 資産除去債務関係、中間連結財務諸表(連結)
当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) | 当中間連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) |
| 期首残高 | 251,942 | 千円 | 338,244 | 千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 90,962 | 〃 | - | 〃 |
| 時の経過による調整額 | 2,272 | 〃 | 1,162 | 〃 |
2023/12/25 15:17- #9 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産
2023/12/25 15:17