- 5703
- 2026/09/02
- 時価
- 1869億円
- PER 予
- 10.93倍
- 2013年以降
- 4.8-43.5倍
(2013-2026年) - PBR
- 0.73倍
- 2013年以降
- 0.31-1.26倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 3.65%
- ROE 予
- 6.71%
- ROA 予
- 2.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 24億100万
- 2014年6月30日 +64.56%
- 39億5100万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減している。2014/08/06 11:10
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が2,320百万円増加し、利益剰余金が1,557百万円減少している。また、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微である。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、当社グループでは、平成26年3月期を初年度とする3ヵ年の新しい中期経営計画をスタートさせ、①地域別・分野別戦略による事業展開、②新商品・新ビジネスによる成長ドライバー創出、③企業体質強化を基本方針とし、持株会社体制のもとでグループ連携を強化し、連結収益の最大化に注力している。2014/08/06 11:10
当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績については、売上高は前年同期の948億38百万円に比べ40億29百万円(4.2%)増の988億67百万円となり、営業利益は前年同期の27億23百万円から11億77百万円(43.2%)増の39億円、経常利益は前年同期の24億1百万円から15億50百万円(64.6%)増の39億51百万円となった。また、四半期純利益については、前年同期の11億14百万円から10億84百万円(97.3%)増の21億98百万円となった。
セグメントの業績は、次のとおりである。