- 5703
- 2026/09/03
- 時価
- 1875億円
- PER 予
- 10.96倍
- 2013年以降
- 4.8-43.5倍
(2013-2026年) - PBR
- 0.74倍
- 2013年以降
- 0.31-1.26倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 3.64%
- ROE 予
- 6.71%
- ROA 予
- 2.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 87億7700万
- 2014年12月31日 +60.74%
- 141億800万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減している。2015/02/06 14:23
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が2,320百万円増加し、利益剰余金が1,557百万円減少している。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微である。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループでは、平成26年3月期を初年度とする3ヵ年の中期経営計画に基づき、①地域別・分野別戦略による事業展開、②新商品・新ビジネスによる成長ドライバー創出、③企業体質強化を基本方針とし、持株会社体制のもとでグループ連携を強化するとともに、中国、東南アジアを中心とする海外拠点の収益力強化を図り、連結収益の最大化に注力している。2015/02/06 14:23
当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績については、売上高は前年同期の2,969億83百万円に比べ164億64百万円(5.5%)増の3,134億47百万円となり、営業利益は前年同期の93億77百万円から38億51百万円(41.1%)増の132億28百万円、経常利益は前年同期の87億77百万円から53億31百万円(60.7%)増の141億8百万円となった。また、四半期純利益については、前年同期の38億83百万円から69億11百万円(178.0%)増の107億94百万円となった。
セグメントの業績は、次のとおりである。