- 5703
- 2026/09/07
- 時価
- 1875億円
- PER 予
- 10.96倍
- 2013年以降
- 4.8-43.5倍
(2013-2026年) - PBR
- 0.74倍
- 2013年以降
- 0.31-1.26倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 3.64%
- ROE 予
- 6.71%
- ROA 予
- 2.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、実質的判断により見積りが可能なものはその見積り年数で均等償却している。また、金額が僅少な場合には発生日を含む連結会計年度において一括償却している。2019/06/25 14:36 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の記載をしているため、記載を省略している。2019/06/25 14:36
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 段階取得に係る差益 1,371百万円2019/06/25 14:36
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 同社株式の取得価額と取得による収入との関係は以下のとおりである。2019/06/25 14:36
流動資産 7,894百万円 固定資産 319 のれん 2,221 流動負債 △3,942 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (d)特別利益・損失2019/06/25 14:36
特別利益は、前連結会計年度においては、負ののれん発生益として3億円計上した。当連結会計年度においては、段階取得に係る差益として13億71百万円計上した。
特別損失は、前連結会計年度においては、和解金として20億29百万円、減損損失として9億33百万円、段階取得に係る差損として1億17百万円計上した。当連結会計年度においては、減損損失として9億57百万円、投資有価証券評価損として3億86百万円計上した。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 加工製品、関連事業部門においてアルミ冷熱㈱の株式を追加取得したことにより、負ののれん発生益300百万円を特別利益に計上している。2019/06/25 14:36
- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ手段とヘッジ対象に関する重要な条件が同一であり、かつヘッジ開始時及びその後も継続して、相場変動又はキャッシュ・フロー変動を相殺するものであることが事前に想定されるため、ヘッジ有効性の判定は省略している。2019/06/25 14:36
6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、実質的判断により見積りが可能なものはその見積り年数で均等償却している。また、金額が僅少な場合には発生日を含む連結会計年度において一括償却している。