P&P HD(6068)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - BYSサービス事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 3561万
- 2014年6月30日 +64.92%
- 5873万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2014/08/14 9:41
「SPOサービス事業」及び「BYSサービス事業」セグメントにおいて、藤栄テクノサービス株式会社の株式取得によりのれんの金額が増加しております。
なお、当該事象によるのれんの増加額は、前第1四半期連結累計期間においては17,080千円であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下で当社グループは、当第1四半期連結累計期間における営業活動として、SPOサービス事業におきましては、これまでの販売現場における人的サービスだけにとどまらず、販促物の製作や商業施設の内装施工等のサービスを掛け合わせた販売現場を総合的に支援するサービスの展開を行ってまいりました。2014/08/14 9:41
BYSサービス事業におきましては、コンビニエンスストア大手の業績が好調であり、出店増加に伴う棚卸サービスのニーズが高まり、当社クライアントからの受注も順調に増加いたしました。また、全国の食品生産工場に対応するため、拠点進出を積極的に行い、新規案件の獲得に注力いたしました。
HRサービス事業におきましては、平成26年6月の有効求人倍率が1.1倍※となり、企業の多様化及び複雑化するニーズに対応できるようサービスを実施してまいりました。