P&P HD(6068)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - BYSサービス事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億583万
- 2014年9月30日 +60.51%
- 1億6987万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2014/11/14 9:46
「SPOサービス事業」及び「BYSサービス事業」セグメントにおいて、藤栄テクノサービス株式会社の株式取得によりのれんの金額が増加しております。
なお、当該事象によるのれんの増加額は、前第2四半期連結累計期間においては17,080千円であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下で当社グループは、当第2四半期連結累計期間における営業活動として、SPOサービス事業におきましては、従来の販売現場における人的サービスだけにとどまらず、当社グループ会社のシナジーを活かしたワンストップ販売促進を支援するサービスの展開を行ってまいりました。2014/11/14 9:46
BYSサービス事業におきましては、コンビニエンスストア大手の業績が好調であり、出店増加に伴う棚卸サービスだけにとどまらず、周辺領域まで業務を拡大したことにより、当社クライアントにおいても需要が順調に増加いたしました。また、全国の食品生産工場においても人手不足の影響により人的派遣のニーズが高まっており、積極的な拠点進出を行うことにより、クライアントニーズを満たすようにサービスを実施してまいりました。
HRサービス事業におきましては、平成26年9月の有効求人倍率が1.09倍※となり、企業が求める人材ニーズが高度化する中、当該ニーズを満たすようにサービスを実施してまいりました。