- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度より、業績管理を強化する目的でグループ内の損益管理区分を変更したことに伴い、全社費用を報告セグメントに配分しない方法に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分方法により作成しており、「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
2014/06/30 13:15- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 社名
株式会社リライン
② 連結の範囲から除いた理由
非連結子会社である株式会社リラインは、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、連結計算書類に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/06/30 13:15 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2014/06/30 13:15 - #4 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度より、業績管理を強化する目的でグループ内の損益管理区分を変更したことに伴い、全社費用を報告セグメントに配分しない方法に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分方法により作成しており、「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。2014/06/30 13:15 - #5 業績等の概要
物流業界におきましては、インターネット通販業界の市場が引き続き拡大をしており、翌日配送や時間指定配送強化等、顧客へのサービスを充実させる動きが見られております。
食品製造業界におきましては、各社商品の拡販に力を入れ、売上高は堅調な数字で推移しておりますが、円安による原材料価格の高騰や、電気・ガス等光熱費の費用上昇により国内における収益率は厳しい状況にあります。
③ HRサービス事業領域
2014/06/30 13:15- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 経営成績の分析
当連結会計年度におけるセグメント別及び地域別の売上高の概況は以下のとおりであります。
(売上高)
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