- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
2025/06/26 15:11- #2 主要な設備の状況
(注) 1.帳簿価額のうち、「その他」は「工具、器具及び備品」、「建設仮勘定」及び「無形固定資産(のれんを除く。)」の合計額であります。
2.オーバルコート大崎マークイーストは上記の他、当社グループ以外から土地1千㎡を賃借しており、賃借料は45百万円であります。
2025/06/26 15:11- #3 事業等のリスク
(2) 保有資産価値の変動に関するリスク
当社グループでは、事業用の資産や投資の際に生じるのれんなど、様々な有形・無形資産を保有しております。今後の経営環境変化に伴い、これらの資産の収益性が低下し、投資額の回収が見込めなくなった場合には減損損失を計上し、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。当リスクについては、定期的に将来キャッシュ・フロー及びその基礎となる事業計画の合理性をモニタリングし、兆候の把握とリスク低減に向けた対応を行っております。
(3) コンプライアンスに関するリスク
2025/06/26 15:11- #4 持分法による投資損失に関する注記(連結)
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
持分法適用関連会社であるApplied Technical Systems Joint Stock Companyへの投資に伴うのれん相当額について、ベトナム国内での経営環境の変化により、同社の事業計画を見直した結果、回収が見込まれない未償却残高480百万円を減損損失として持分法による投資損失に含めて計上しております。
2025/06/26 15:11- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(b) 投資の減損
当社グループが保有する投資有価証券には、非上場会社の株式が含まれております。非上場会社の株式の評価においては、実質価額と取得価額を比較し、実質価額が著しく低下した場合又はのれん相当額と超過収益力を比較し、超過収益力が著しく低下した場合に減損処理の要否を検討しております。経営環境や市場環境の変化により、将来において投資先の業績動向が著しく低下した場合、投資有価証券の減損処理が必要となる可能性があります。
(c) 繰延税金資産
2025/06/26 15:11- #6 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 設・改修
(注) 1.有形固定資産の他、無形固定資産(のれんを除く。)への投資も含めております。
2.計画の変更等により、投資予定金額の総額は変更になる場合があります。
(2) 除却等
経常的な設備更新のための除却等を除き、重要な設備の除却等の計画はありません。2025/06/26 15:11 - #7 設備投資等の概要
(注) 1.設備投資額には、有形固定資産の他、無形固定資産(のれんを除く。)への投資も含めております。
2025/06/26 15:11- #8 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
2025/06/26 15:11