東光高岳(6617)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電力機器事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年9月30日
- 15億6900万
- 2016年9月30日 -24.54%
- 11億8400万
- 2017年9月30日 -16.72%
- 9億8600万
- 2018年9月30日 -14.4%
- 8億4400万
- 2019年9月30日 +36.02%
- 11億4800万
- 2020年9月30日 +84.58%
- 21億1900万
- 2021年9月30日 -1.04%
- 20億9700万
- 2022年9月30日 +19.17%
- 24億9900万
- 2023年9月30日 -5.64%
- 23億5800万
- 2024年9月30日 -15.06%
- 20億300万
- 2025年9月30日 +104.49%
- 40億9600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。2023/10/31 15:16
電力機器事業は、海外工事物件や価格改定を行った配電機器が増加したことにより、セグメント全体の売上高は24,863百万円(前年同期比1.6%増)と増加しましたが、一般向けのプラント物件の売上減少をカバーするまでにはいたらず、セグメント利益につきましては2,358百万円(前年同期比5.6%減)と減益になりました。
計量事業は、計器失効替工事や価格改定を行ったスマートメーターの増加により、セグメント全体の売上高は13,954百万円(前年同期比8.7%増)と増加し、セグメント利益につきましても1,880百万円(前年同期比44.6%増)と増益となりました。