売上高
連結
- 2016年12月31日
- 729億500万
- 2017年12月31日 -8.65%
- 665億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)2018/02/02 15:10
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (4) 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2018/02/02 15:10
累計期間 売上高 2,985百万円 営業利益 75百万円 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 1 売上高の季節的変動2018/02/02 15:10
前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のもと、当社グループは新たに「東光高岳グループ2017年度中期経営計画」を策定し、電力システム改革を契機に、事業領域の拡大とビジネスモデルの変革を目指しております。2018/02/02 15:10
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は電力機器事業で堅調に推移した一方、スマートメーターの反動減があり、66,598百万円(前年同期比8.7%減)となりました。
利益面では、スマートメーターのコストダウンを着実に進めているものの売上高の減少、営業外収益の減少及び特別損失の増加により、営業利益1,181百万円(前年同期比53.7%減)、経常利益1,291百万円(前年同期比53.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益206百万円(前年同期比87.2%減)となりました。