売上高
連結
- 2017年12月31日
- 665億9800万
- 2018年12月31日 -6.27%
- 624億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)2019/02/01 15:18
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 1 売上高の季節的変動2019/02/01 15:18
前第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のもと、当社グループは「東光高岳グループ2020中期経営計画」を策定し、社員全員が一丸となってカイゼンにチャレンジすることにより、既存事業の収益性向上を一層進めるとともに、新たな収益基盤の構築に向け事業領域の拡大とビジネスモデルの変革に取り組んでおります。2019/02/01 15:18
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高はスマートメーターの反動減及び前連結会計年度における日本リライアンス株式会社の株式売却により、62,425百万円(前年同期比6.3%減)となりました。
利益面では、スマートメーターのコストダウンを着実に進めているものの売上高の減少に加え、当社連結子会社製のスマートメータ―の一部製品の不具合に対する取替費用として製品保証費用を計上したことにより、営業利益775百万円(前年同期比34.4%減)、経常利益924百万円(前年同期比28.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失106百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益206百万円)となりました。