営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 11億8100万
- 2018年12月31日 -34.38%
- 7億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/02/01 15:18
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) その他の調整額 △4 四半期連結損益計算書の営業利益 1,181
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/02/01 15:18
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) その他の調整額 △13 四半期連結損益計算書の営業利益 775 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高はスマートメーターの反動減及び前連結会計年度における日本リライアンス株式会社の株式売却により、62,425百万円(前年同期比6.3%減)となりました。2019/02/01 15:18
利益面では、スマートメーターのコストダウンを着実に進めているものの売上高の減少に加え、当社連結子会社製のスマートメータ―の一部製品の不具合に対する取替費用として製品保証費用を計上したことにより、営業利益775百万円(前年同期比34.4%減)、経常利益924百万円(前年同期比28.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失106百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益206百万円)となりました。
なお、当社グループの業績は、主力事業である電力機器事業において第4四半期連結会計期間に売上が集中する傾向があるため、四半期別の業績には季節的変動があります。