経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 9億2400万
- 2019年12月31日 -69.26%
- 2億8400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高はスマートメーターが減少したものの海外工事の増加により、63,594百万円(前年同期比1.9%増)となりました。2020/02/07 15:04
利益面では、受変電機器のコストダウン等の増益要因はありましたが、スマートメーターの売上高減少により、営業利益266百万円(前年同期比65.6%減)、経常利益284百万円(前年同期比69.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益37百万円(前年同期は当社連結子会社製のスマートメーターの一部製品の不具合に対する取替費用を特別損失に計上したことにより親会社株主に帰属する四半期純損失106百万円)となりました。
なお、当社グループの業績は、主力事業である電力機器事業において第4四半期連結会計期間に売上が集中する傾向があるため、四半期別の業績には季節的変動があります。