売上高
連結
- 2019年12月31日
- 635億9400万
- 2020年12月31日 +1.9%
- 648億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)2021/02/05 15:14
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 1 売上高の季節的変動2021/02/05 15:14
前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと、2020年4月27日に「東光高岳グループ2020中期経営計画」については、目標数値を修正いたしましたが、引き続き「既存事業の収益性向上」、「新たな収益基盤の構築」、「経営基盤の強化」の基本方針のもと、自治体のプロポーザル方式案件への積極的な参加、新製品の投入、デジタル化への投資による既存事業の収益性向上、エネルギーマネジメントシステムを中核とする新たな収益事業の構築、製品品質の向上等に取り組んでおります。2021/02/05 15:14
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、海外工事が減少したもののプラント物件及び配電機器の売上高増加により、64,802百万円(前年同期比1.9%増)となりました。
利益面では、売上高の増加に加えて機種構成の変動により、営業利益1,921百万円(前年同期比621.2%増)、経常利益1,928百万円(前年同期比577.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,097百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益37百万円)となりました。