営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 2億6600万
- 2020年12月31日 +622.18%
- 19億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/02/05 15:14
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) その他の調整額 △ 27 四半期連結損益計算書の営業利益 266
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/02/05 15:14
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) その他の調整額 △ 23 四半期連結損益計算書の営業利益 1,921 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、海外工事が減少したもののプラント物件及び配電機器の売上高増加により、64,802百万円(前年同期比1.9%増)となりました。2021/02/05 15:14
利益面では、売上高の増加に加えて機種構成の変動により、営業利益1,921百万円(前年同期比621.2%増)、経常利益1,928百万円(前年同期比577.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,097百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益37百万円)となりました。
なお、現時点で新型コロナウイルス感染症の影響は限定的ですが、今後も引き続き注視してまいります。