- 6617
- 2026/10/08
- 時価
- 1210億円
- PER 予
- 11.76倍
- 2013年以降
- 0.9-60.31倍
(2013-2026年) - PBR
- 1.67倍
- 2013年以降
- 0.28-1.41倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 1.8%
- ROE 予
- 14.18%
- ROA 予
- 8.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
東光高岳(6617)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - GXソリューション事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2021年12月31日
- 7億200万
- 2022年12月31日 -6.41%
- 6億5700万
- 2023年12月31日 +22.07%
- 8億200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 計量事業は、計器失効替工事やスマートメーターの増加により、セグメント全体の売上高は22,463百万円(前年同期比11.7%増)と増加し、セグメント利益につきましても3,540百万円(前年同期比80.5%増)と増益となりました。2024/02/01 15:06
GXソリューション事業は、急速充電器の販売台数が部品調達の長納期化の影響から回復基調にあることに加え、新規事業であるデータビジネス関連事業の増加があり、セグメント全体の売上高は6,204百万円(前年同期比61.9%増)と増加し、セグメント損失につきましても、174百万円(前年同期はセグメント損失640百万円)と赤字幅が縮小しました。
光応用検査機器事業は、半導体の需要が伸び悩んだことにより三次元検査装置の売上が減少し、セグメント全体の売上高は2,106百万円(前年同期比32.4%減)と減少し、セグメント利益につきましても445百万円(前年同期比64.1%減)と減益となりました。