臨時報告書
- 【提出】
- 2022/06/29 16:47
- 【資料】
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提出理由
当社は、2022年6月29日の定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
2022年6月29日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の配当の件
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
1株につき金25円 総額405,417,000円
ロ 効力発生日
2022年6月30日
第2号議案 定款一部変更の件
株主総会資料の電子提供制度導入に伴う所要の変更を行う。
第3号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)7名選任の件
一ノ瀬貴士、植村明、金子禎則、武谷典昭、三島康博、水本州彦及び若山達也を取締役(監査等委員である取締役を除く。)に選任する。
第4号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
黒澤義則、高田裕一郎及び和田希志子を監査等委員である取締役に選任する。
第5号議案 補欠の監査等委員である取締役1名選任の件
武谷典昭を補欠の監査等委員である取締役に選任する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
2022年6月29日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の配当の件
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
1株につき金25円 総額405,417,000円
ロ 効力発生日
2022年6月30日
第2号議案 定款一部変更の件
株主総会資料の電子提供制度導入に伴う所要の変更を行う。
第3号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)7名選任の件
一ノ瀬貴士、植村明、金子禎則、武谷典昭、三島康博、水本州彦及び若山達也を取締役(監査等委員である取締役を除く。)に選任する。
第4号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
黒澤義則、高田裕一郎及び和田希志子を監査等委員である取締役に選任する。
第5号議案 補欠の監査等委員である取締役1名選任の件
武谷典昭を補欠の監査等委員である取締役に選任する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成(反対)割合 (%) | |
| 第1号議案 剰余金の配当の件 | 124,960 | 871 | 0 | (注)1 | 可決 | (99.3) |
| 第2号議案 定款一部変更の件 | 125,247 | 584 | 0 | (注)2 | 可決 | (99.5) |
| 第3号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)7名選任の件 | (注)3 | |||||
| 一ノ瀬貴士 植村明 金子禎則 武谷典昭 三島康博 水本州彦 若山達也 | 122,517 122,969 106,129 108,082 122,854 124,966 122,973 | 3,314 2,862 19,702 17,749 2,977 865 2,858 | 0 0 0 0 0 0 0 | 可決 可決 可決 可決 可決 可決 可決 | (97.3) (97.7) (84.3) (85.8) (97.6) (99.3) (97.7) | |
| 第4号議案 監査等委員である取締役3名選任の件 | (注)3 | |||||
| 黒澤義則 高田裕一郎 和田希志子 | 122,082 111,927 125,137 | 3,748 13,902 694 | 0 0 0 | 可決 可決 可決 | (97.0) (88.9) (99.4) | |
| 第5号議案 補欠の監査等委員である取締役1名選任の件 | 92,939 | 32,892 | 0 | (注)3 | 可決 | (73.8) |
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。