売上高
連結
- 2015年12月31日
- 38億999万
- 2016年4月30日 -64.5%
- 13億5244万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/06/14 15:10
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) - - - 4,497,297 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) - - - 459,836 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)公的保育事業 保育所・学童クラブ・児童館の運営2017/06/14 15:10
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2017/06/14 15:10
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 横浜市 742,604千円 公的保育事業 練馬区 582,409千円 公的保育事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2017/06/14 15:10 - #5 業績等の概要
- 東京都 9施設(大田区7施設、中野区2施設)2017/06/14 15:10
以上の結果、当連結会計年度における売上高は4,497,297千円となりました。前期においてジェイコムホールディングス株式会社の連結子会社となったことによる保育士の採用力の強化、保育現場のフォロー体制の強化による退職数の減少の他、受託保育事業における適正利益での受注の強化、公的保育事業における補助金の確定等があったことにより、保育士の処遇改善による原価増を吸収した結果、営業利益は99,363千円、設備補助金収入により経常利益は459,836千円、親会社株主に帰属する当期純利益は365,126千円となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。 - #6 生産、受注及び販売の状況
- 4.最近2連結会計年度の主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合は次のとおりであります。2017/06/14 15:10
上記は公的保育事業における同市からの保育園運営費に関する補助金収入であり、売上高として計上しております。なお、消費税等は含まれておりません。相手先 前連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年4月30日) 金額(千円) 割合(%) 金額(千円) 割合(%) - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 東京都 9施設(大田区7施設、中野区2施設)2017/06/14 15:10
以上の結果、当連結会計年度における売上高は4,497,297千円となりました。前期においてジェイコムホールディングス株式会社の連結子会社となったことによる保育士の採用力の強化、保育現場のフォロー体制の強化による退職数の減少の他、受託保育事業における適正利益での受注の強化、公的保育事業における補助金の確定等があったことにより、保育士の処遇改善による原価増を吸収した結果、営業利益は99,363千円、設備補助金収入により経常利益は459,836千円、親会社株主に帰属する当期純利益は365,126千円となりました。
(5)経営成績に重要な影響を与える要因について