アストマックス(7162)の外部顧客への売上高 - アセット・マネジメント事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 7億2508万
- 2014年12月31日 -1.07%
- 7億1733万
- 2015年12月31日 +72.56%
- 12億3780万
- 2016年12月31日 +21.01%
- 14億9781万
- 2017年12月31日 -4.99%
- 14億2309万
- 2018年12月31日 +4.64%
- 14億8916万
- 2019年12月31日 -94.93%
- 7553万
- 2020年12月31日 +28.98%
- 9742万
- 2021年12月31日 +13.53%
- 1億1060万
- 2022年12月31日 +13.48%
- 1億2551万
- 2023年12月31日 +10.86%
- 1億3915万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- アセット・マネジメント事業>当事業は、当社とアストマックス・ファンド・マネジメント株式会社(以下、「AFM社」という。)が推進し、学校法人東京理科大学が主に出資する大学発ベンチャーキャピタルファンドの営業者としてファンド運営業務等を担うほか、2020年3月に運用開始した基金の安定運用のファンド、2022年10月に運用開始した学校法人東京理科大学が支援する再生可能エネルギーファンドの運用業務を行っております。再生可能エネルギーファンドにおいては、当社グループの「中期ビジョン2025」でも重点課題となっている「地域の地産地消のための再エネ導入」を、産官学連携の力も活用して行うことを目指してまいります。2024/02/14 16:06
AFM社が営業者として運用しているファンドは順調に運用資産を増加させており、当セグメントの営業収益に計上する運用報酬額は前年同期間比増加しております。しかしながら、当第3四半期連結累計期間においては、ファンド運営の一時的な経費が発生したため、若干のセグメント損失となりました。