- 7162
- 2026/09/15
- 時価
- 38億円
- PER
- 1.96倍
- 2013年以降
- 赤字-4768.75倍
(2013-2026年) - PBR
- 0.58倍
- 2013年以降
- 0.34-1.88倍
(2013-2026年) - 配当
- 2.75%
- ROE
- 25.85%
- ROA
- 9.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 剰余金の配当等の決定機関
資本政策及び配当政策を機動的に遂行するため、剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令に別段の定めのある場合を除き、株主総会の決議によらず取締役会の決議によって定める旨、定款で定めております。2016/06/29 15:10 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2016/06/29 15:10
(注)1 当社の株主は、その有する単元未満株式について、次に掲げる権利以外の権利を行使することができません。事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日、3月31日 1単元の株式数 100株
(1) 会社法第189条第2項各号に掲げる権利 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、太陽光発電事業の推進に伴い長期借入金の増加(2,444百万円)等により、4,743百万円(前年同期比131.6%増)となりました。2016/06/29 15:10
純資産は、親会社株主に帰属する当期純利益計上による利益剰余金の増加(159百万円)及び剰余金の配当による利益剰余金の減少(154百万円)等により、4,459百万円(前年同期比0.2%増)となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #4 配当政策(連結)
- 3 【配当政策】2016/06/29 15:10
当社は、長期的に企業価値を高め、株主の皆様へ還元することが、企業として最も重要な課題であると考えております。以前より、当社の剰余金の配当は親会社株主に帰属する当期純利益の30%を目処に、期末配当を年1回行うことを基本方針としております。
当期の期末配当につきましては、業績並びに今後の経営環境等を考慮し、利益剰余金を原資として、1株当り4円の期末配当を実施することを決定いたしました。