建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 1139万
- 2019年3月31日 -3.19%
- 1103万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産2019/06/27 15:09
定率法を採用しております。但し、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)2019/06/27 15:09
高知県安芸郡奈半利町の太陽光発電施設に係る建物及び構築物、機械及び装置の売却によるものです。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額及び減少額のうち主なものは次のとおりであります。2019/06/27 15:09
建物増加 サーバールーム空調設備修繕工事 1,400千円 器具及び備品増加 居室入口カードリーダー工事 430千円 車両運搬具増加 中古車両の取得 422千円 ソフトウエア増加 ホームページ改訂 2,358千円 - #4 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2019/06/27 15:09
当連結会計年度における設備投資等につきましては、その他事業において、2018年6月に長万部アグリ株式会社を連結子会社化したことにより総額109百万円増加しました。主な内訳は建物(66百万円)、機械及び装置(42百万円)です。
宮崎県えびの市で掘削した調査井および鹿児島県霧島市に建設中の太陽光発電設備等については、当連結会計年度は建設中のため建設仮勘定で処理をしております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械及び装置以外の有形固定資産については、定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、機械及び装置は、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/06/27 15:09
建物及び構築物 7~42年
機械及び装置 6~17年 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2019/06/27 15:09
定率法を採用しております。但し、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
機械及び装置以外の有形固定資産については、定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、機械及び装置は、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 7~42年
機械及び装置 6~17年
車両運搬具 2~7年
器具及び備品 4~20年
② 無形固定資産
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/06/27 15:09