建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 3950万
- 2021年3月31日 -0.88%
- 3915万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産2021/06/29 16:45
機械及び装置以外の有形固定資産については、定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、機械及び装置は、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 7~42年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2021/06/29 16:45
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物 11,190千円 -千円 器具及び備品 1,411千円 0千円 - #3 国庫補助金及び固定資産圧縮損の注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2021/06/29 16:45
国庫補助金はバーチャルパワープラント構築実証事業費に係るものであり、固定資産圧縮損は当該補助金により取得した固定資産(建物及び構築物)の圧縮記帳に係るものであります。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期首残高」及び「当期末残高」は、取得原価により記載しております。
2.当期増加額及び減少額のうち主なものは次のとおりであります。
建物の増加
サーバールーム空調機オーバーホール 2,900千円
器具及び備品の増加
仮想環境用ホストサーバー取得 1,709千円2021/06/29 16:45 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/06/29 16:45
(資産のグルーピングの方法)場所 用途 種類 減損損失額 北海道山越郡長万部町 事業用資産 建物及び構築物、機械及び装置、器具及び備品、のれん 98,709千円
事業用資産については、事業区分をもとに、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位ごとに減損損失の認識の判定及び測定を決定しております。 - #6 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2021/06/29 16:45
当連結会計年度における設備投資等につきましては、再生可能エネルギー関連事業において、鹿児島県霧島市の太陽光発電所を譲渡したことにより、建物及び構築物、機械及び装置、器具及び備品が総額771百万円減少しました。
また、電力取引関連事業において14百万円のソフトウェアの除却処理を行いました。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械及び装置以外の有形固定資産については、定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、機械及び装置は、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/06/29 16:45
建物及び構築物 7~42年
機械及び装置 6~17年 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2021/06/29 16:45
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報科 目 金 額 建物及び構築物 786千円 建設仮勘定 2,208,955千円
当社グループでは、当社の連結子会社であるアストマックスえびの地熱株式会社を通じて、再生可能エネルギー関連事業の一つとして、地熱発電開発事業を推進しております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2021/06/29 16:45
定率法を採用しております。但し、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。