経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- -1億1647万
- 2022年12月31日
- -4418万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。2023/02/14 16:15
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、地方創生事業等を含んでおりま す。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、地方創生事業等を含んでおりま す。
3 セグメント利益又は損失(△)の調整額△66,432千円には、セグメント間取引消去9,000千円、全社収益3,024千円及び全社費用△78,456千円が含まれております。全社収益及び全社費用は、各報告セグメントに帰属しない親会社の収益及び費用であり、各報告セグメントに配分していない金額であります。2023/02/14 16:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2017年11月に設立された長万部アグリ株式会社(以下、「アグリ社」という。)は、北海道長万部町における「長万部町と東京理科大学との地方創生に係る包括的連携協定」を背景に、内閣府の助成を受けた産官学連携の「地方創生事業」の担い手として設立され、これまで先端技術を活用した先進的アグリビジネスの推進や、「働きがいのある」雇用の創出等に取り組んでまいりました。そのような取り組みの中で、アグリ社の主力商品である「ENRICHミニトマト」は、客観的なデータ分析によって、日本の数あるミニトマトの中で「No.1格付」を取得するまでになりました。しかしながら冒頭に記載しましたとおり、当社は保有していたアグリ社の株式77.27%のうち、67.27%を2022年12月27日付で譲渡し、アグリ社は当第3四半期会計期間末において当社の連結対象から除外されました。2023/02/14 16:15
上記、セグメント利益又は損失は当第3四半期連結累計期間の経常損失と調整を行っており、セグメント間の内部取引消去等の調整額が含まれております。
(2)財政状態の分析