建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 2億5062万
- 2023年3月31日 -10.37%
- 2億2463万
個別
- 2022年3月31日
- 6274万
- 2023年3月31日 -13.24%
- 5443万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 機械及び装置以外の有形固定資産については、定率法を採用しております。但し、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、機械及び装置は、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/06/29 15:32
建物及び構築物 6~42年
機械及び装置 8~17年 - #2 国庫補助金及び固定資産圧縮損の注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2023/06/29 15:32
国庫補助金は令和4年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金に係るものであり、固定資産圧縮損は当該補助金により取得した固定資産(建物及び構築物、機械及び装置)の圧縮記帳に係るものであります。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期首残高」及び「当期末残高」は、取得原価により記載しております。
2.当期増加額及び減少額のうち主なものは次のとおりであります。
建物及び構築物の増加
サーバールーム空調オーバーホール:2,500千円
機械及び装置の増加
石岡ソーラーパークEastに係る出力制御機器取得:320千円
器具及び備品の増加
サーバー取得:3,046千円
パーソナルロッカー取得:220千円
あくとソーラーパークに係る監視カメラ取得:210千円
ソフトウェアの増加
HEMSアプリ開発及び改修:4,800千円
WIZLABO PLUS導入費用:3,500千円
Proactive for SaaS移行作業費用:2,247千円
新CISシステム回収等:675千円
建設仮勘定の増加
太陽光発電設備(大田原亀久案件)に係る支出:3,734千円
蓄電池事業(長野県小諸市滋野案件)に係る支出:5,590千円
蓄電池事業(複数案件)に係る支出:880千円
地熱発電事業(湯布院案件)に係る支出:220千円
建設仮勘定の減少
地熱発電事業(湯布院案件)に係る費用化:220千円2023/06/29 15:32 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)連結財務諸表に計上した金額2023/06/29 15:32
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報科 目 前連結会計年度 当連結会計年度 建物及び構築物 664千円 541千円 建設仮勘定 2,248,602千円 2,274,012千円
当社グループでは、当社の連結子会社であるアストマックスえびの地熱株式会社を通じて、再生可能エネルギー関連事業の一つとして、地熱発電開発事業を推進しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/06/29 15:32
建物及び構築物 8~42年
機械及び装置 8~17年