建設仮勘定
連結
- 2022年3月31日
- 25億7218万
- 2023年3月31日 +3.04%
- 26億5035万
個別
- 2022年3月31日
- 3億2358万
- 2023年3月31日 +3.15%
- 3億3378万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期首残高」及び「当期末残高」は、取得原価により記載しております。
2.当期増加額及び減少額のうち主なものは次のとおりであります。
建物及び構築物の増加
サーバールーム空調オーバーホール:2,500千円
機械及び装置の増加
石岡ソーラーパークEastに係る出力制御機器取得:320千円
器具及び備品の増加
サーバー取得:3,046千円
パーソナルロッカー取得:220千円
あくとソーラーパークに係る監視カメラ取得:210千円
ソフトウェアの増加
HEMSアプリ開発及び改修:4,800千円
WIZLABO PLUS導入費用:3,500千円
Proactive for SaaS移行作業費用:2,247千円
新CISシステム回収等:675千円
建設仮勘定の増加
太陽光発電設備(大田原亀久案件)に係る支出:3,734千円
蓄電池事業(長野県小諸市滋野案件)に係る支出:5,590千円
蓄電池事業(複数案件)に係る支出:880千円
地熱発電事業(湯布院案件)に係る支出:220千円
建設仮勘定の減少
地熱発電事業(湯布院案件)に係る費用化:220千円2023/06/29 15:32 - #2 設備投資等の概要
- 当連結会計年度における設備投資等につきましては、再生可能エネルギー関連事業において、PPA(需要家と発電事業者が長期間の電力購入契約(Power Purchase Agreement)を締結することで、初期投資不要で太陽光設備等を導入利用できるもの。)モデルとしまして、北海道長万部町、茨城県稲敷市及び岩手県陸前高田市にて合計99百万円を計上いたしました。2023/06/29 15:32
なお、宮崎県えびの市の発電所設備の建設に係る原価は、当連結会計年度も建設中のため建設仮勘定で処理しております。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)連結財務諸表に計上した金額2023/06/29 15:32
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報科 目 前連結会計年度 当連結会計年度 建物及び構築物 664千円 541千円 建設仮勘定 2,248,602千円 2,274,012千円
当社グループでは、当社の連結子会社であるアストマックスえびの地熱株式会社を通じて、再生可能エネルギー関連事業の一つとして、地熱発電開発事業を推進しております。