資産
連結
- 2023年3月31日
- 129億4227万
- 2023年6月30日 +3.54%
- 134億9万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益又は損失(△)の調整額 △24,245千円には、セグメント間取引消去 3,000千円、全社収益 1,549千円及び全社費用 △28,794千円が含まれております。全社収益及び全社費用は、各報告セグメントに帰属しない親会社の収益及び費用であり、各報告セグメントに配分していない金額であります。2023/08/14 15:13
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な減損損失を認識していないため、また、のれん等の金額に重要な影響を及ぼす事象が生じていないため、記載しておりません。 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/08/14 15:13
重要な減損損失を認識していないため、また、のれん等の金額に重要な影響を及ぼす事象が生じていないため、記載しておりません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <4 アセット・マネジメント事業>当事業は、当社とアストマックス・ファンド・マネジメント株式会社(以下、「AFM社」という。)が推進し、学校法人東京理科大学が主に出資する大学発ベンチャーキャピタルファンドの営業者としてファンド運営業務等を担う他、2020年3月から開始した基金の安定運用のファンド、2022年10月に運用開始した、学校法人東京理科大学が支援する新たな再生可能エネルギーファンドの運用業務も継続しております。この新たな再生可能エネルギーファンドにおいては、当社の「中期ビジョン2025」でも重点課題となっている「地域の地産地消のための再エネ導入」を、産官学連携の力も活用して計ってまいります。2023/08/14 15:13
AFM社が営業者として運用しているファンドは順調に運用資産を増加させており、当セグメントの営業収益に計上する運用報酬額は前年同期間比増加しております。
また、当事業では、前連結会計年度に持分法適用関連会社の株式を譲渡したことで、持分法による投資損失が大幅に減少しました。