3177 ありがとうサービス

3177
2026/07/21
時価
38億円
PER 予
7.58倍
2013年以降
4.48-31.94倍
(2013-2026年)
PBR
1.05倍
2013年以降
0.67-2倍
(2013-2026年)
配当 予
3.34%
ROE 予
13.87%
ROA 予
7.28%
資料
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CSV,JSON

ありがとうサービス(3177)のリース資産(純額)の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

連結

2020年2月29日
7002万
2021年2月28日 +2.53%
7179万
2022年2月28日 -20.86%
5681万
2023年2月28日 +145.65%
1億3957万
2024年2月29日 +18.77%
1億6577万
2025年2月28日 +3.98%
1億7236万
2026年2月28日 -10.5%
1億5426万

個別

2011年2月28日
9961万
2012年2月29日 -18.65%
8103万
2013年2月28日 +139.88%
1億9438万
2014年2月28日 +10.05%
2億1393万
2015年2月28日 -1.2%
2億1135万
2016年2月29日 +4.42%
2億2069万
2017年2月28日 -1.24%
2億1797万
2018年2月28日 -15.52%
1億8413万
2019年2月28日 -37.48%
1億1512万
2020年2月29日 -54.46%
5242万
2021年2月28日 +11.69%
5855万
2022年2月28日 -18.13%
4793万
2023年2月28日 +191.17%
1億3957万
2024年2月29日 +18.77%
1億6577万
2025年2月28日 +3.98%
1億7236万
2026年2月28日 -10.5%
1億5426万

有報情報

#1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
リース資産の内容
有形固定資産 主として店舗什器・備品・看板等
2026/05/29 10:37
#2 会計方針に関する事項(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)
当社は定率法を、在外連結子会社は定額法によっております。
2026/05/29 10:37
#3 有形固定資産等明細表(連結)
(注)1 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
建物店舗出店による建物増加額26,869千円
工具、器具及び備品店舗出店による工具、器具及び備品増加額12,633千円
リース資産店舗改装によるリース資産増加額13,474千円
2 当期減少額のうち( )内は内書で減損損失の計上額であります。
3 建設仮勘定の当期増加額は、各資産の取得に伴う増加額であり、当期減少額は、主に各勘定科目への振替額であります。
2026/05/29 10:37
#4 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
用途所在地種類金額
リユース事業店舗 5店舗熊本市他建物及び構築物、工具、器具及び備品、リース資産52,753千円
フードサービス事業店舗 6店舗宇和島市他建物及び構築物、工具、器具及び備品、長期前払費用18,825千円
資産のグルーピングは、管理会計上の区分に基づき決定いたしました。
上記については、店舗閉鎖予定か、業績が低迷しており今後も経常的な損失が見込まれるため、これらの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に93,206千円(建物及び構築物49,727千円、機械装置及び運搬具2,557千円、工具、器具及び備品7,544千円、リース資産20,958千円、土地3,071千円、電話加入権6,976千円、長期前払費用2,369千円)計上しております。
2026/05/29 10:37
#5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)
当社は定率法を、在外連結子会社は定額法によっております。
2026/05/29 10:37
#6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
3 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産および投資不動産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
2026/05/29 10:37

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