ありがとうサービス(3177)のリース資産(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2020年2月29日
- 7002万
- 2021年2月28日 +2.53%
- 7179万
- 2022年2月28日 -20.86%
- 5681万
- 2023年2月28日 +145.65%
- 1億3957万
- 2024年2月29日 +18.77%
- 1億6577万
- 2025年2月28日 +3.98%
- 1億7236万
- 2026年2月28日 -10.5%
- 1億5426万
個別
- 2011年2月28日
- 9961万
- 2012年2月29日 -18.65%
- 8103万
- 2013年2月28日 +139.88%
- 1億9438万
- 2014年2月28日 +10.05%
- 2億1393万
- 2015年2月28日 -1.2%
- 2億1135万
- 2016年2月29日 +4.42%
- 2億2069万
- 2017年2月28日 -1.24%
- 2億1797万
- 2018年2月28日 -15.52%
- 1億8413万
- 2019年2月28日 -37.48%
- 1億1512万
- 2020年2月29日 -54.46%
- 5242万
- 2021年2月28日 +11.69%
- 5855万
- 2022年2月28日 -18.13%
- 4793万
- 2023年2月28日 +191.17%
- 1億3957万
- 2024年2月29日 +18.77%
- 1億6577万
- 2025年2月28日 +3.98%
- 1億7236万
- 2026年2月28日 -10.5%
- 1億5426万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2026/05/29 10:37
① リース資産の内容
有形固定資産 主として店舗什器・備品・看板等 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法2026/05/29 10:37
イ.有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)
当社は定率法を、在外連結子会社は定額法によっております。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2026/05/29 10:37
2 当期減少額のうち( )内は内書で減損損失の計上額であります。建物 店舗出店による建物増加額 26,869千円 工具、器具及び備品 店舗出店による工具、器具及び備品増加額 12,633千円 リース資産 店舗改装によるリース資産増加額 13,474千円
3 建設仮勘定の当期増加額は、各資産の取得に伴う増加額であり、当期減少額は、主に各勘定科目への振替額であります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/05/29 10:37
資産のグルーピングは、管理会計上の区分に基づき決定いたしました。用途 所在地 種類 金額 リユース事業店舗 5店舗 熊本市他 建物及び構築物、工具、器具及び備品、リース資産 52,753千円 フードサービス事業店舗 6店舗 宇和島市他 建物及び構築物、工具、器具及び備品、長期前払費用 18,825千円
上記については、店舗閉鎖予定か、業績が低迷しており今後も経常的な損失が見込まれるため、これらの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に93,206千円(建物及び構築物49,727千円、機械装置及び運搬具2,557千円、工具、器具及び備品7,544千円、リース資産20,958千円、土地3,071千円、電話加入権6,976千円、長期前払費用2,369千円)計上しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/05/29 10:37
イ.有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)
当社は定率法を、在外連結子会社は定額法によっております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 3 固定資産の減価償却の方法2026/05/29 10:37
(1)有形固定資産および投資不動産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。