- 3177
- 2026/08/28
- 時価
- 42億円
- PER 予
- 8.29倍
- 2013年以降
- 4.48-31.94倍
(2013-2026年) - PBR
- 1.15倍
- 2013年以降
- 0.67-2倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 3.05%
- ROE 予
- 13.87%
- ROA 予
- 7.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2017/07/13 15:35
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
- 当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュフロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2017/07/13 15:35
- #3 固定資産除却損に関する注記
- 固定資産除却損の内容
(注) 埼玉県八潮市に所在する物流センター1拠点を移転したことに伴う損失等であります。2017/07/13 15:35前第1四半期累計期間
(自 平成28年3月1日
至 平成28年5月31日)当第1四半期累計期間
(自 平成29年3月1日
至 平成29年5月31日)建物
長期前払費用
撤去費用
その他―
―
―
―2,710千円
3,742千円
3,470千円
873千円計 ― 10,797千円 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期会計期間末における流動資産は、前事業年度末に比べて38,115千円減少し、2,110,639千円となりました。現金及び預金が118,871千円減少、売掛金が33,496千円増加、商品が55,531千円増加したことが主な要因であります。2017/07/13 15:35
固定資産は、前事業年度末に比べて226,860千円増加し、2,822,749千円となりました。有形固定資産が208,002千円増加、投資その他の資産が14,484千円増加したことが主な要因であります。
この結果、総資産は、前事業年度末に比べて188,627千円増加し、4,933,741千円となりました。