- 3177
- 2026/08/28
- 時価
- 42億円
- PER 予
- 8.29倍
- 2013年以降
- 4.48-31.94倍
(2013-2026年) - PBR
- 1.15倍
- 2013年以降
- 0.67-2倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 3.05%
- ROE 予
- 13.87%
- ROA 予
- 7.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2019/01/11 15:32
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
- 当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2019/01/11 15:32
- #3 固定資産除却損に関する注記
- 固定資産除却損の内容
(注) 前第3四半期累計期間においては、店舗の改装および埼玉県八潮市に所在する物流センター1拠点を移転したことに伴う損失等であり、当第3四半期累計期間においては、愛媛県大洲市に所在するモスバーガー大洲店およびトマトアンドオニオン大洲店が後述の水害被害を受けたことにともなう損失等であります。2019/01/11 15:32前第3四半期累計期間
(自 2017年3月1日
至 2017年11月30日)当第3四半期累計期間
(自 2018年3月1日
至 2018年11月30日)建物 5,575千円 5,535千円 長期前払費用 3,742千円 ―千円 撤去費用 3,470千円 ―千円 その他 1,066千円 278千円 計 13,855千円 5,814千円 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期会計期間末における流動資産は、前事業年度末に比べて97,278千円減少し、1,859,702千円となりました。現金及び預金が180,257千円減少、売掛金が29,373千円増加、商品が60,863千円増加したことが主な要因であります。2019/01/11 15:32
固定資産は、前事業年度末に比べて56,833千円減少し、2,663,383千円となりました。有形固定資産が21,052千円減少、無形固定資産が5,649千円減少、投資その他の資産が30,131千円減少したことが主な要因であります。
この結果、総資産は、前事業年度末に比べて154,112千円減少し、4,523,086千円となりました。