土地
連結
- 2020年2月29日
- 1億7826万
- 2021年2月28日 +28.75%
- 2億2952万
個別
- 2020年2月29日
- 1億7826万
- 2021年2月28日 +28.75%
- 2億2952万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 帳簿価額には、建設仮勘定の金額を含んでおりません。2021/05/31 10:44
3 土地の〈 〉内の数値は外数であり、賃借中のものを示します。
4 建物、構築物、土地およびその他の[ ]書きは、賃貸物件を内数で表示しており、貸借対照表上、投資その他の資産「投資不動産」に計上しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産および投資不動産(リース資産を除く)
定率法
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
主な耐用年数 建物 2~39年
なお、事業用定期借地権上の建物については、耐用年数を借地契約期間とし残存価額を零とした定額法によっております。
(2)商標権
定額法(償却年数は10年)によっております。
(3)自社利用ソフトウエア(リース資産を除く)
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(4)長期前払費用
定額法によっております。
なお、借地権(賃借した土地の整地に要した費用等)については借地契約期間にわたって均等償却しております。
(5)リース資産(有形固定資産・無形固定資産)
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
定額法(リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする)によっております。2021/05/31 10:44 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2021/05/31 10:44
2 当期減少額のうち( )内は内書で減損損失の計上額であります。建物 店舗出店・移転による附属設備増加額 60,994千円 工具、器具及び備品 店舗出店・移転による増加額 12,915千円 土地 今治市南浦宅地山林取得 44,897.08㎡ 22,174千円 今治市国分4丁目宅地取得 2,184.12㎡ 17,500千円
3 建設仮勘定の当期増加額は、各資産の取得に伴う増加額であり、当期減少額は、主に各勘定科目への振替額であります。 - #4 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2021/05/31 10:44
当社は、今治市その他の地域において、賃貸用のスタジアムおよび賃貸用店舗(土地を含む。)を所有しております。
前連結会計年度における当該賃貸不動産に関する賃貸損益は9,005千円(賃貸収益は営業外収益に、主な賃貸費用は営業外費用に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸不動産に関する賃貸損益は4,564千円(賃貸収益は営業外収益に、主な賃貸費用は営業外費用に計上)であります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法によっております。2021/05/31 10:44
なお、借地権(賃借した土地の整地に要した費用等)については、借地契約期間にわたって均等償却しております。
ニ.リース資産 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2021/05/31 10:44
なお、借地権(賃借した土地の整地に要した費用等)については借地契約期間にわたって均等償却しております。
(5)リース資産(有形固定資産・無形固定資産)