- 3177
- 2026/09/09
- 時価
- 39億円
- PER 予
- 7.8倍
- 2013年以降
- 4.48-31.94倍
(2013-2026年) - PBR
- 1.08倍
- 2013年以降
- 0.67-2倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 3.25%
- ROE 予
- 13.87%
- ROA 予
- 7.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/07/14 15:31
3 上表には含まれておりませんが、地方創生事業では、行政からの補助金収入及び受取負担金を営業外収益に29,314千円計上した結果、経常損失は11,789千円となっております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3 上表には含まれておりませんが、地方創生事業では、行政からの補助金収入及び受取負担金を営業外収益に29,314千円計上した結果、経常損失は11,789千円となっております。2023/07/14 15:31 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新型コロナウイルス感染症による行動制限がなくなり、お客様にご利用頂き易い環境が整い始めましたが、世界的な資源高騰の影響を受け、エネルギーコストが増加しました。また、2024年、2025年の稼働を予定している複数の施設に対し先行投資を行いました。2023/07/14 15:31
この結果、売上高73,128千円(対前年同四半期比5.7%増)、セグメント損失(営業損失)42,514千円(前年同四半期はセグメント損失(営業損失)35,894千円)となりましたが、経常損益では行政からの補助金収入及び受取負担金を営業外収益に29,314千円を計上した結果、経常損失11,789千円(前年同四半期は経常損失33,716千円)となりました。
② 財政状態の状況