特別利益
連結
- 2024年2月29日
- 2386万
個別
- 2024年2月29日
- 2386万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 資産のグルーピングは、管理会計上の区分に基づき決定いたしました。2024/05/31 12:17
上記については、店舗閉鎖予定か、業績が低迷しており今後も経常的な損失が見込まれるため、これらの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に231,357千円(建物及び構築物138,778千円、機械装置及び運搬具4,297千円、工具、器具及び備品8,946千円、リース資産5,846千円、土地45,528千円、電話加入権192千円、長期前払費用22,831千円、リース資産減損勘定4,935千円)計上しております。
なお、当該資産又は資産グループにおける回収可能価額は正味売却価額と使用価値のいずれか高い方の金額により測定しております。なお、正味売却価額は原則として、他への転用や売却が困難であることからゼロとしておりますが、一部の不動産につきましては、不動産鑑定評価額等をもとに正味売却価額を算定しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業外費用は61,984千円となりました。その主な内訳は、支払利息7,501千円、不動産賃貸原価49,337千円であります。なお、不動産賃貸原価には投資不動産償却費22,989千円が含まれております。2024/05/31 12:17
(特別損失)
特別損失は、238,787千円となりました。その主な内訳は、減損損失218,101千円、固定資産圧縮損12,488千円、店舗閉鎖損失6,527千円であります。