固定資産
連結
- 2023年2月28日
- 27億1413万
- 2024年2月29日 +8.55%
- 29億4615万
個別
- 2023年2月28日
- 27億5474万
- 2024年2月29日 +6.73%
- 29億4021万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)減損損失の調整額は、報告セグメントに帰属しない資産の減損損失であります。2024/05/31 12:17
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない本社関連資産であります。
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額は、報告セグメントに帰属しない一般管理費406,891千円であります。
(2)セグメント資産の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、本社関連資産であります。
(3)減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない資産の減価償却費であります。
(4)減損損失の調整額は、報告セグメントに帰属しない資産の減損損失であります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない本社関連資産であります。
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3 減価償却費には、無形固定資産に係る償却費を含めております。
4 上表には含まれておりませんが、地方創生事業では、行政からの支援金35,327千円等を営業外収益に計上した結果、経常損失は95,842千円となっております。2024/05/31 12:17 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2024/05/31 12:17
有形固定資産 主として店舗什器・備品・看板等
無形固定資産 ソフトウェア - #4 事業等のリスク
- 当社グループは、条例の趣旨に則り、青少年の健全な育成の観点から、定められた条例を遵守し、地域の秩序が守られるように取り組んでまいります。2024/05/31 12:17
(4)固定資産の減損について
当社グループは、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、保有する固定資産についての将来の回収可能性を検討した結果、店舗等に係る減損損失を計上した場合、当社グループの財政状態及び経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法を、在外連結子会社は定額法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。
なお、事業用定期借地権上の建物については、耐用年数を借地契約期間とし残存価額を零とした定額法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2年~41年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
・自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
・その他の無形固定資産
定額法によっております。
ハ.長期前払費用
定額法によっております。
なお、借地権(賃借した土地の整地に要した費用等)については、借地契約期間にわたって均等償却しております。
ニ.リース資産
・所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっております。
・所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2024/05/31 12:17 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/05/31 12:17
- #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在する有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/05/31 12:17 - #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 補助金受入れによる有形固定資産の圧縮記帳額は、次のとおりであります。2024/05/31 12:17
- #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産減価償却累計額及び投資不動産減価償却累計額2024/05/31 12:17
前連結会計年度(2023年2月28日) 当連結会計年度(2024年2月29日) 有形固定資産 2,653,244千円 2,689,870千円 投資不動産 199,569千円 221,199千円 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/05/31 12:17
- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末に比べて273,157千円増加し、2,473,798千円となりました。現金及び預金の増加149,304千円、商品の増加100,375千円が主な要因です。2024/05/31 12:17
固定資産は、前連結会計年度末に比べて232,015千円増加し、2,946,154千円となりました。有形固定資産の増加215,838千円、投資その他の資産の増加19,887千円が主な要因です。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて505,172千円増加し、5,419,953千円となりました。 - #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2024/05/31 12:17
(注)1.前連結会計年度の期末残高465,958千円のうち、34,020千円を流動負債「その他」に計上し、431,938千円を固定負債「資産除去債務」に計上しております。前連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 当連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 期首残高 442,808千円 465,958千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 24,743千円 19,292千円 時の経過による調整額 3,722千円 3,699千円
2.当連結会計年度の期末残高453,990千円のうち、6,794千円を流動負債「その他」に計上し、447,195千円を固定負債「資産除去債務」に計上しております。 - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/05/31 12:17
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法を、在外連結子会社は定額法によっております。 - #14 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/05/31 12:17
固定資産の減損
(1)当事業年度に係る財務諸表に計上した金額 - #15 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/05/31 12:17
固定資産の減損
1.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法(収益性低下による簿価切下げの方法)2024/05/31 12:17
3 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産および投資不動産(リース資産を除く)