三協立山(5932)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間
連結
- 2011年11月30日
- -18億3600万
- 2012年5月31日 -219.99%
- -58億7500万
- 2012年11月30日
- -4億8700万
- 2013年5月31日 -626.28%
- -35億3700万
- 2013年11月30日
- 5億7500万
- 2014年5月31日
- -26億5700万
- 2014年11月30日
- 13億2800万
- 2015年5月31日 +999.99%
- 180億7000万
- 2015年11月30日
- -128億9700万
- 2016年5月31日 -103.09%
- -261億9200万
- 2016年11月30日
- 23億5300万
- 2017年5月31日
- -32億3800万
- 2017年11月30日
- -8億6300万
- 2018年5月31日
- -2億6800万
- 2018年11月30日
- 32億1500万
- 2019年5月31日
- -40億5500万
- 2019年11月30日
- 13億400万
- 2020年5月31日 +10.12%
- 14億3600万
- 2020年11月30日
- -1億3700万
- 2021年5月31日
- 74億4600万
- 2021年11月30日
- -26億4000万
- 2022年5月31日
- -11億4000万
- 2022年11月30日
- 53億6500万
- 2023年5月31日 +114.54%
- 115億1000万
- 2023年11月30日
- -95億2600万
- 2024年5月31日 -10.33%
- -105億1000万
- 2024年11月30日
- -52億4500万
- 2025年5月31日 -24.35%
- -65億2200万
- 2025年11月30日
- -19億8600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、事業運営上必要な資金の流動性の向上と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針として、営業活動によるキャッシュ・フローのほか、銀行などの金融機関からの借入、資本市場における社債の発行等により、必要資金を調達しております。当社は、運転資金は内部資金からの充当及び短期借入による調達を基本としており、設備投資やその他の投資資金の調達については、金融機関からの長期借入及び100億円の社債発行登録枠内での社債の発行等を基本としております。2025/08/26 16:00
また、流動性に関しては、財務柔軟性を確保するため、金融機関との借入限度額200億円のコミットメントラインの契約や、機動的に活用できる債権の流動化枠を確保することで調達手段の多様化を図り、現金及び現金同等物の残高が適正になるように努めております。
この結果、当連結会計年度末における借入金は、前連結会計年度末に比べ90億31百万円増加の872億20百万円となりました。また、当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は202億21百万円となりました。 - #2 財務制限条項に関する注記(連結)
- コミットメントライン
① 各連結会計年度の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を、直前の連結会計年度の末日の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
② 各連結会計年度の末日における連結損益計算書における営業損益を損失としないこと。
これらの契約に基づく借入金残高は10,000百万円であります。
当連結会計年度(2025年5月31日)
(1) シンジケートローン
① 各連結会計年度の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を、直前の連結会計年度の末日の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
② 各連結会計年度の末日における連結損益計算書における営業損益を2期連続して損失としないこと。2025/08/26 16:00