支払手形
個別
- 2016年5月31日
- 152億7200万
- 2017年5月31日 -55.97%
- 67億2500万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保権設定の原因となっている債務2017/08/30 16:00
上記のうち工場財団に供しているもの前連結会計年度(平成28年5月31日) 当連結会計年度(平成29年5月31日) 支払手形及び買掛金 602百万円 534百万円 短期借入金 351百万円 623百万円
担保に供している資産 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理しております。なお、決算日が連結決算日と異なる一部の連結子会社の当連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が連結会計年度末残高に含まれております。2017/08/30 16:00
前連結会計年度(平成28年5月31日) 当連結会計年度(平成29年5月31日) 受取手形 14百万円 41百万円 支払手形 10百万円 16百万円 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2017/08/30 16:00
前連結会計年度において、「支払手形及び買掛金」に含めていた「電子記録債務」は、重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「支払手形及び買掛金」に表示していた52,335百万円は、「支払手形及び買掛金」51,399百万円、「電子記録債務」935百万円として組替えております。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客との信用取引によって発生したものであり、決済期日までの期間は顧客の信用リスクに晒されております。有価証券及び投資有価証券は、主に取引先企業との業務又は資本提携等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2017/08/30 16:00
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、1年以内の支払期日であります。短期借入金、長期借入金は、主に運転資金及び設備投資資金の調達を目的としたものであります。変動金利による借入金は金利の変動リスクに晒されていますが、このうちの一部についてはデリバティブ取引(金利スワップ及び金利通貨スワップ取引)を利用してヘッジしております。
転換社債型新株予約権付社債は、M&Aに要する投資資金として調達した借入金返済のために発行したものであります。