支払手形
個別
- 2017年5月31日
- 67億2500万
- 2018年5月31日 -16.28%
- 56億3000万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保権設定の原因となっている債務2018/08/30 16:00
上記のうち工場財団に供しているもの前連結会計年度(平成29年5月31日) 当連結会計年度(平成30年5月31日) 支払手形及び買掛金 534 百万円 415 百万円 短期借入金 623 百万円 613 百万円
担保に供している資産 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形等の会計処理については、手形交換日又は決済日をもって決済処理しております。なお、決算日が連結決算日と異なる一部の連結子会社の事業年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形等が連結会計年度末残高に含まれております。2018/08/30 16:00
前連結会計年度(平成29年5月31日) 当連結会計年度(平成30年5月31日) 電子記録債権 - 百万円 49 百万円 支払手形 16 百万円 349 百万円 電子記録債務 - 百万円 211 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ168億77百万円増加し、2,710億17百万円となりました。これは、流動資産その他に含まれる短期預け金が74億99百万円、商品及び製品等のたな卸資産が48億43百万円、現金及び預金が19億4百万円、投資有価証券が13億16百万円、退職給付に係る資産が3億84百万円、無形固定資産が2億34百万円、それぞれ増加したことが主な要因であります。2018/08/30 16:00
負債は、前連結会計年度末に比べ149億46百万円増加し、1,849億38百万円となりました。これは、設備関係支払手形などその他流動負債が24億0百万円減少したものの、長期借入金が110億25百万円、社債が30億円、1年内返済予定の長期借入金が18億43百万円、支払手形及び買掛金が12億62百万円、それぞれ増加したことが主な要因であります。なお、純資産は860億79百万円、自己資本比率は30.8%(前連結会計年度末は32.1%)となりました。
③ キャッシュ・フローの状況 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客との信用取引によって発生したものであり、決済期日までの期間は顧客の信用リスクに晒されております。有価証券及び投資有価証券は、主に取引先企業との業務又は資本提携等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2018/08/30 16:00
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、1年以内の支払期日であります。短期借入金、社債、長期借入金は、主に運転資金及び設備投資資金の調達を目的としたものであります。変動金利による借入金は金利の変動リスクに晒されていますが、このうちの一部についてはデリバティブ取引(金利スワップ及び金利通貨スワップ取引)を利用してヘッジしております。
転換社債型新株予約権付社債は、M&Aに要する投資資金として調達した借入金返済のために発行したものであります。