のれん
連結
- 2018年5月31日
- 31億6200万
- 2018年8月31日 +28.05%
- 40億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/10/09 16:00
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
当第1四半期連結累計期間において、固定資産に係る重要な減損損失の認識、のれんの金額の重要な変動及び重要な負ののれん発生益の認識はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、のれんの償却額は、次のとおりであります。2018/10/09 16:00
前第1四半期連結累計期間(自 2017年6月1日至 2017年8月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2018年6月1日至 2018年8月31日) 減価償却費 1,981 百万円 2,029 百万円 のれんの償却額 141 〃 630 〃 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2018/10/09 16:00
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 国際事業2018/10/09 16:00
国際事業においては、欧州での輸送分野を中心とした売上増や為替影響などにより、売上高125億78百万円(前年同期比13.4%増)となりました。利益については、欧州では売上増で増益となったものの、Thai Metal Aluminium Co.,Ltd.の条件付取得対価の支払が確定し、のれんを追加認識したことで過年度対応分ののれん償却が発生したことなどにより、セグメント損失3億78百万円(前年同期はセグメント損失12百万円)となりました。
(2) 財政状態の状況