営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年8月31日
- 2億6300万
- 2018年8月31日
- -6億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△35百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△40百万円が含まれております。全社費用は、主として各報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2018/10/09 16:00
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△55百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△60百万円が含まれております。全社費用は、主として各報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2018/10/09 16:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下、建材事業では原材料価格の上昇が続く中で収益改善に取り組みました。マテリアル事業ではアルミニウム形材市場での在庫調整により物量が想定より減少しました。商業施設事業では今年1月に実施したコクヨ株式会社からの事業承継により売上増となり、国際事業では輸送分野を中心に売上増となりました。2018/10/09 16:00
この結果、当第1四半期連結累計期間における連結業績は、売上高793億39百万円(前年同期比4.9%増)となりましたが、アルミ地金価格の上昇や販管費の増加などにより、営業損失6億66百万円(前年同期は営業利益2億63百万円)、経常損失5億23百万円(前年同期は経常利益5億1百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失7億50百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益1億95百万円)となりました。
なお、当社は、将来の市場構造変化に対応した事業ポートフォリオの構築に向けて、2019年5月期~2021年5月期までの新中期経営計画をスタートさせました。