営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年2月28日
- 8億4800万
- 2019年2月28日 -38.92%
- 5億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△103百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△119百万円が含まれております。全社費用は、主として各報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2019/04/08 16:00
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△185百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△200百万円が含まれております。全社費用は、主として各報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/04/08 16:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下、当社は将来の市場構造変化に対応する事業ポートフォリオの構築に向け、基本方針を『変革と価値創造~安定かつ成長可能な事業構造へ~』とする2019年5月期から2021年5月期までの中期経営計画を推進し、「収益改善」「成長事業、グローバルシナジーの拡大」「次なる事業領域の開拓」に向けた諸施策を展開いたしました。2019/04/08 16:00
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における連結業績は、建材事業や国際事業での売上の増加、商業施設事業でのコクヨ株式会社のストア事業承継などにより、売上高2,519億30百万円(前年同期比4.5%増)となりましたが、競合環境、資材価格や物流費の高騰、海外での事業環境変化などにより、営業利益5億18百万円(前年同期比38.9%減)、経常利益7億65百万円(前年同期比41.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失4億17百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益2億28百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。