建設仮勘定
連結
- 2022年5月31日
- 13億1700万
- 2023年5月31日 -0.99%
- 13億400万
個別
- 2022年5月31日
- 5200万
- 2023年5月31日 +159.62%
- 1億3500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額のうち土地については、連結決算数値で記載しております。2023/08/30 16:00
2.帳簿価額のうち「その他」は主に工具、器具及び備品であり、建設仮勘定も含んでおります。
3.土地の欄の[ ]内の数字は連結会社以外からの賃借中の面積を示し、外数であります。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2023/08/30 16:00
(経緯)場所 種類 用途 金額(百万円) ベルギー 建物及び構築物機械装置及び運搬具その他(有形固定資産)その他(無形固定資産) 事業用資産 24181355 中国 機械装置及び運搬具建設仮勘定その他(有形固定資産) 事業用資産 145278 富山県南砺市 機械装置及び運搬具 事業用資産 101
海外の事業用資産については、半導体不足の長期化やウクライナ情勢に起因する原材料・エネルギー価格の高騰の影響等、市場環境回復の鈍化により営業損失が継続している状況を受け、米国会計基準に基づき減損テストを実施した結果、公正価値が帳簿価額を下回ったため、減損損失を認識いたしました。富山県南砺市の事業用資産については、当連結会計年度において生産ラインの一部について停止を決定したため、減損損失を認識いたしました。富山県射水市の遊休資産については、今後の使用見込みがないと判断されたため、石川県志賀町の遊休資産については、帳簿価額に対する時価が下落しているため、減損損失を認識いたしました。