四半期報告書-第77期第3四半期(令和3年12月1日-令和4年2月28日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「建材事業」セグメントの売上高は4,982百万円減少、セグメント利益は289百万円減少し、「マテリアル事業」セグメントの売上高は66百万円増加、セグメント利益は119百万円増加し、「商業施設事業」セグメントの売上高は174百万円増加、セグメント利益は47百万円増加し、「国際事業」セグメントの売上高は909百万円増加、セグメント利益は909百万円増加し、「その他」に含まれる植物工場事業の売上高は890百万円増加、セグメント利益は130百万円増加しております。
(会計方針の変更)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「建材事業」セグメントの売上高は4,982百万円減少、セグメント利益は289百万円減少し、「マテリアル事業」セグメントの売上高は66百万円増加、セグメント利益は119百万円増加し、「商業施設事業」セグメントの売上高は174百万円増加、セグメント利益は47百万円増加し、「国際事業」セグメントの売上高は909百万円増加、セグメント利益は909百万円増加し、「その他」に含まれる植物工場事業の売上高は890百万円増加、セグメント利益は130百万円増加しております。