有価証券報告書-第71期(平成27年6月1日-平成28年5月31日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、「受取手形」に含めていた「電子記録債権」は、重要性が増したため、当事業年度より独
立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行って
おります。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「受取手形」に表示していた16,539百万円は、「受取手形」
14,018百万円、「電子記録債権」2,521百万円として組替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「為替差損」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表
の組替えを行なっております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた589百万円は、「為
替差損」148百万円、「その他」441百万円として組替えております。
(貸借対照表関係)
前事業年度において、「受取手形」に含めていた「電子記録債権」は、重要性が増したため、当事業年度より独
立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行って
おります。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「受取手形」に表示していた16,539百万円は、「受取手形」
14,018百万円、「電子記録債権」2,521百万円として組替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「為替差損」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表
の組替えを行なっております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた589百万円は、「為
替差損」148百万円、「その他」441百万円として組替えております。