四半期報告書-第75期第3四半期(令和1年12月1日-令和2年2月29日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第3四半期連結累計期間(自 2018年6月1日 至 2019年2月28日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△185百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△200百万円が含まれております。全社費用は、主として各報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当第3四半期連結累計期間において、固定資産に係る重要な減損損失の認識はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
「国際事業」セグメントにおいて、Thai Metal Aluminium Co.,Ltd.の買収時に締結していた株式売買契約に基づく条件付取得対価の支払が確定したことにより、新たにのれんが発生しております。なお、当該事象によるのれんの償却額は527百万円、当第3四半期連結会計期間末におけるのれんの未償却残高は833百万円であります。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間(自 2019年6月1日 至 2020年2月29日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸事業、農業分野事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△38百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△49百万円が含まれております。全社費用は、主として各報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
当第3四半期連結累計期間において、固定資産に係る重要な減損損失の認識、のれんの金額の重要な変動及び重要な負ののれん発生益の認識はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
当社は国内におけるアルミニウム押出形材生産部門の全体最適化を目的とし、建材事業とマテリアル事業の押出形材生産部門を2019年6月1日付でマテリアル事業に集約・再編いたしました。これにより、第1四半期連結会計期間より、従来「建材事業」セグメントに含めておりました基幹押出形材生産工場(射水工場)を、「マテリアル事業」セグメントに報告セグメントの区分を変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しております。
【セグメント情報】
前第3四半期連結累計期間(自 2018年6月1日 至 2019年2月28日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期 連結損益 計算書 計上額 (注)3 | |||||
| 建材 事業 | マテリ アル 事業 | 商業 施設 事業 | 国際 事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||||
| 外部顧客への 売上高 | 152,252 | 34,345 | 29,823 | 35,418 | 251,839 | 91 | 251,930 | - | 251,930 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 2,486 | 28,580 | 156 | 104 | 31,328 | - | 31,328 | △31,328 | - |
| 計 | 154,739 | 62,925 | 29,980 | 35,523 | 283,167 | 91 | 283,259 | △31,328 | 251,930 |
| セグメント利益又は 損失(△) | 774 | 2,122 | △81 | △2,182 | 633 | 70 | 704 | △185 | 518 |
(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△185百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△200百万円が含まれております。全社費用は、主として各報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当第3四半期連結累計期間において、固定資産に係る重要な減損損失の認識はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
「国際事業」セグメントにおいて、Thai Metal Aluminium Co.,Ltd.の買収時に締結していた株式売買契約に基づく条件付取得対価の支払が確定したことにより、新たにのれんが発生しております。なお、当該事象によるのれんの償却額は527百万円、当第3四半期連結会計期間末におけるのれんの未償却残高は833百万円であります。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間(自 2019年6月1日 至 2020年2月29日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期 連結損益 計算書 計上額 (注)3 | |||||
| 建材 事業 | マテリ アル 事業 | 商業 施設 事業 | 国際 事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||||
| 外部顧客への 売上高 | 146,799 | 30,000 | 28,423 | 31,000 | 236,224 | 89 | 236,314 | - | 236,314 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 2,696 | 26,591 | 52 | 55 | 29,395 | - | 29,395 | △29,395 | - |
| 計 | 149,496 | 56,592 | 28,475 | 31,055 | 265,619 | 89 | 265,709 | △29,395 | 236,314 |
| セグメント利益又は 損失(△) | 3,544 | 1,049 | 192 | △2,761 | 2,026 | △108 | 1,917 | △38 | 1,878 |
(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸事業、農業分野事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△38百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△49百万円が含まれております。全社費用は、主として各報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
当第3四半期連結累計期間において、固定資産に係る重要な減損損失の認識、のれんの金額の重要な変動及び重要な負ののれん発生益の認識はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
当社は国内におけるアルミニウム押出形材生産部門の全体最適化を目的とし、建材事業とマテリアル事業の押出形材生産部門を2019年6月1日付でマテリアル事業に集約・再編いたしました。これにより、第1四半期連結会計期間より、従来「建材事業」セグメントに含めておりました基幹押出形材生産工場(射水工場)を、「マテリアル事業」セグメントに報告セグメントの区分を変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しております。