当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 1868万
- 2014年3月31日 -1.91%
- 1832万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループでは、このような事業環境に対応して既存顧客からの受注拡大と新規顧客獲得のための提案活動に注力したことにより、営業支援事業及び流通支援事業ともに顧客基盤と収益の拡大を実現いたしました。海外においては、昨年からのインドネシアでのコンサルティングサービスの受注を引き続き獲得することができました。なお、連結財務諸表上、株式会社十勝及び株式会社たちばなの損益計算書につきましては、当第1四半期連結会計期間より取り込んでおります。2014/05/14 14:26
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,489,390千円(前年同期比114.8%増)、営業利益は55,850千円(同34.8%増)、経常利益は48,058千円(同18.2%増)、四半期純利益は18,329千円(同1.9%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/05/14 14:26
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年1月1日至 平成25年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年3月31日) (1)1株当たり四半期純利益金額 4円42銭 4円33銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 18,686 18,329 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 18,686 18,329 普通株式の期中平均株式数(千株) 4,224 4,229 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 4円18銭 4円08銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) ― ― 普通株式増加数(千株) 242 260 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―