- 6067
- 2023/06/28
- 時価
- 327億円
- PER
- 26.04倍
- 2012年以降
- 赤字-33.65倍
(2012-2022年) - PBR
- 4.73倍
- 2012年以降
- 1.63-23.53倍
(2012-2022年) - 配当
- 0.22%
- ROE
- 23.59%
- ROA
- 13.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△333,129千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/11/14 13:54
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「営業支援事業」セグメントにおいて、株式会社シアーズの株式取得に伴い、当第3四半期連結会計期間より、同社を連結の範囲に含めております。なお、これにより当第3四半期連結累計期間にのれんが331,946千円発生しております。2014/11/14 13:54 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境に対応して、既存顧客からの受注拡大と新規顧客獲得のための提案活動に注力し営業支援事業及び流通支援事業ともに顧客基盤の拡大と収益の拡大を実現し、両事業の中核である当社単体の業績は売上面、利益面ともに好調な伸びとなりました。また、7月から連結子会社となった小型電子POP開発・販売の㈱シアーズも提案型営業の強化と費用の見直しの徹底により売上高、利益ともに連結業績に大きく貢献しております。一方で、フットサルコート運営及び鍼灸院を事業とするK9㈱が利用者数は徐々に増加しているものの未だ採算が追いついていない状況であること、並びに和菓子製造・販売を事業とする㈱十勝たちばなについて事業再生の途上であることが課題であり、それぞれ業績改善に尽力しております。2014/11/14 13:54
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、4,875,697千円(前年同期比110.6%増)、営業利益は153,484千円(同8.2%増)、経常利益は128,596千円(同9.4%減)、四半期純利益は38,861千円(同50.1%減)となりました。
なお、当社グループの主な企業の当第3四半期連結累計期間における各社単体業績は次の通りであります。