純資産
連結
- 2012年12月31日
- 7億3554万
- 2013年12月31日 +20.46%
- 8億8607万
- 2014年12月31日 +35.79%
- 12億321万
個別
- 2012年12月31日
- 7億3428万
- 2013年12月31日 +21.58%
- 8億9270万
- 2014年12月31日 +43.39%
- 12億8004万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/03/30 12:24
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/03/30 12:24
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債残高は、4,363,835千円となりました。長期借入金が127,695千円、1年内返済予定の長期借入金が218,811千円、短期借入金が480,000千円増加したこと等により、前連結会計年度末と比較して1,076,390千円の増加となりました。2015/03/30 12:24
(純資産の部)
純資産残高は、1,203,212千円となりました。資本剰余金が198,667千円、利益剰余金が124,147千円増加したこと等により前連結会計年度末と比較して317,141千円の増加となりました。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2015/03/30 12:24 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/03/30 12:24
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/03/30 12:24
(注) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり純資産額 206.97円 262.42円 1株当たり当期純利益金額 31.90円 33.07円