- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△479,647千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/11/14 13:45- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/14 13:45
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
なお、事業再生に取り組んでいる㈱十勝たちばなでは、旧川口本店や不採算店舗の売却により売上は減少しましたが、在庫管理や製造部門の効率化や経費削減により赤字幅は減少しました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、5,165,206千円(前年同期比8.8%減)、営業利益は177,120千円(前年同期比236.0%増)、経常利益は153,859千円(前年同期比539.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は144,499千円(前年同期は439,222千円の損失)となりました。
2016/11/14 13:45- #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
① 新株予約権者は、下記(a)及び(b)をいずれも満たした場合に本新株予約権を行使することができる。
(a) 平成29年12月期又は平成30年12月期の事業年度にかかる当社連結損益計算書(連結財務諸表を作成していない場合は損益計算書)において、営業利益若しくは税金等調整前当期純利益が500百万円以上となった場合。なお、国際財務報告基準の適用等により参照すべき指標の概念に重要な変更があった場合には、当社は、合理的な範囲内において、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。
(b) 割当日から本新株予約権の行使期間が満了する日までの間に、東京証券取引所における当社普通株式の普通取引終値が3,000円(上記3.(2)に準じて行使価額と同様の調整を行うものとする。)を上回った場合。
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