営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 1億2484万
- 2018年9月30日 +96.05%
- 2億4474万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△484,282千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/11/14 10:26
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成30年1月1日 至 平成30年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/14 10:26
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、大規模災害等により一時的に景気回復の動きは鈍りましたが、企業収益や雇用環境の改善などを背景に緩やかではありますが回復基調で推移いたしました。2018/11/14 10:26
このような経済状況の中、当社グループの主力事業であるHRソリューション事業のラウンダー事業及び推奨販売事業、MRソリューション事業のリサーチ&コンサル事業が引き続き好調に推移し、売上高・営業利益ともに増加いたしました。またIoTソリューション事業においても高付加価値商材の新製品発売により、第2四半期以降の収益性が高まっております。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、4,395,257千円(前年同期比1.1%減)、営業利益は244,748千円(前年同期比96.0%増)、経常利益は248,289千円(前年同期比131.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は154,874千円(前年同期比58.5%減)となりました。