建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 31億7600万
- 2014年9月30日 -3.62%
- 30億6100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
有形固定資産は、定率法(ただし、建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用し、年間減価償却費見積額を期間により按分しております。
なお、耐用年数は次のとおりであります。
建物 3年~50年
その他 2年~35年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当行で定める利用可能期間(5年以内)に基づいて償却しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係る「有形固定資産」及び「無形固定資産」中のリース資産は、リース期間を耐用年数とした定額法により償却しております。なお、残存価額については零としております。2014/12/10 15:18