無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 34億7200万
- 2019年3月31日 +93.26%
- 67億1000万
個別
- 2018年3月31日
- 34億6400万
- 2019年3月31日 +93.45%
- 67億100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当行及び連結子会社で定める利用可能期間(5年以内)に基づいて償却しております。2019/06/21 14:54 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②キャッシュ・フローの状況2019/06/21 14:54
当連結会計年度のキャッシュ・フローにつきましては、営業活動によるキャッシュ・フローは、普通社債の発行による収入が減少したこと等により、前連結会計年度比7,649億円収入が減少し、4,482億円の支出となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、無形固定資産の取得による支出が増加したこと等により、前連結会計年度比27億円支出が増加し、360億円の支出となりました。また、財務活動によるキャッシュ・フローは、株式の発行による収入が減少したこと等により、前連結会計年度比726億円収入が減少し、110億円の支出となりました。以上の結果、現金及び現金同等物の当連結会計年度末残高は、前連結会計年度比4,953億円減少し、7,342億円となりました。
(2)経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産2019/06/21 14:54
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当行及び連結子会社で定める利用可能期間(5年以内)に基づいて償却しております。
(4)貸倒引当金の計上基準 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産2019/06/21 14:54
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当行における利用可能期間(5年以内)に基づいて償却しております。
4.繰延資産の処理方法